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第9回遠隔操作技術知能化研究会の御案内
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| 各 位
遠隔操作技術知能化研究会
主査 小菅一弘(東北大学)
第9回遠隔操作技術知能化研究会を下記のように開催いたしました。詳細はこちらをご覧下さい。
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| 開催日 |
2004年3月15日(月) 14:30〜17:30 |
| 会 場 |
産業技術総合研究所 つくばセンター
つくば中央第2(知能システム研究部門)
つくば中央第5(爆発安全研究センター)
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| 内 容 |
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日本機械学会2003年度年次大会の御報告
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| 各 位
遠隔操作技術知能化研究会
主査 小菅一弘(東北大学)
日本機会学会2003年度年次大会において、「先端技術フォーラム」の1テーマとして下記の内容にて開催いたしました。
日本機械学会2003年度年次大会
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【F16】
(ロボティクス・メカトロニクス部門企画)
実世界における遠隔操作技術
- 〔企 画 岡 潔 (原研),小菅一弘 (東北大)〕
- 〔司 会 岡 潔 (原研),小菅一弘 (東北大)〕
- 日 時 8月7日(木)13:15-16:00
- 会 場 第31室
- 題目および講師
- (1) 災害復旧を遠隔操縦ロボット(ロボQ)で
- 藤岡 晃 (フジタ)
- (2) 人間型ロボットによる建設機械の代行運転
- 柳原 好孝 (東急建設)
- (3) 耐放射線ロボットによる遠隔作業
- 岡 潔 (原研)
- (4) 原子力防災モニタリングロボット
- 片桐 浩 (原子力安全技術センター)
- (5) ITER保守用ロボット
- 角舘 聡 (原研)
- (6) 遠隔操縦における視覚装置と作業効率
- 松永勝也 (九大)
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